2025/07/29

팀엘더 본부장 「☢전환기에 사는 우리의 자세」

🤴轉換期에 사는 우리의 姿勢
時:天基16年 天曆6月19日・陽曆 2025年7月13日
場:日曜日禮拜
所:서울聖殿


🤴轉換期에 사는 우리의 姿勢
(처음의 5분・始めの5分)
https://youtu.be/VcrLcGDF-S4



👑우리는 어떤 자세를 가져야 합니까?
(가운데 韓國語 12分)
https://youtu.be/1ndO6f2mVAQ



이런 時代(시대)에 살고 있는 우리는 어떤 姿勢(자세)를 가셔야 됩니까? 

지금 그 世界(세계) 많은 나라 特(특)히 어느 정도 富裕(부유)한 나라들은 人口(인구)가 떨어지고 있다고 하네요.

韓國(한국)도 앞으로 100年 사이에 人口(인구)가 많이 줄어들겠다고 그러죠. 

世界(세계)의 祝福家庭(축복가정)들이 韓國(한국)에 이사 올 수 있도록 하는 것이 아닌가? 그런 생각도 저는 듭니다만 어떻습니까? 

노아 時代(시대)때는 일부러 世界人口(세계인구)를 한 家族(가족)으로 줄이지 않았습니까? 너무 罪(죄)가 많다고 한 家庭(가정)으로 한 血統(혈통)으로 줄이고 그 血統(혈통)을 가지고 다시 이제 人類歷史(인류역사)를 컴퓨터를 再始作(재시작)할 때처럼 이제 다시 시작한다 뭐 이런 일이 있었습니다. 

이번에는 설마 그렇게까지는 안 하시겠지만 하여튼 事實(사실)이었습니다. 

그러면은 우리가 해야 할 일은 무엇입니까? 우리는 하나님의 말씀을 통해서 그것은 이미 알고 있을 것입니다. 

지금 우리가 하나님의 創造(창조)하신 萬物(만물)을 잘못 管理(관리)하고 있는 것은 事實(사실)입니다. 너무나 空氣(공기)도 汚染(오염)되고 바다도 汚染(오염)되고 땅도 汚染(오염)되고 그리고 우리 都市(도시)의 길거리를 봐도 쓰레기들이 여기저기 다 버려져 있습니다.

하나님이 보시기에는 너무너무 슬퍼하실 것입니다. 왜 그러냐면 우리가 아직 첫 번째는 人格(인격)을 完成(완성)하지 못했고, 그리고 우리가 아직 그 하나님의 中心(중심)으로 하는 理想家庭(이상가정)을 세우지 못했기 때문이죠. 

그러면은 이제 우리가 人格(인격)을 完成(완성)하기 爲(위)해서는 무엇을 해야 됩니까? 

첫 번째는 뭐 당연한 것이지만 따먹지 말라는 것이죠. 

혹시 아직 아버님의 敎理(교리)를 모르시는 분들도 보실까봐 제가 약간 좀 說明(설명)해드리면 에덴동산에서 많은 나무를 세우고, 그리고 그 아담과 해와가 모든 나무의 과실을 먹도록 하셨습니다.

그런데 에덴동산의 中央(중앙)에 있는 生命(생명)나무과 善惡(선악)을 아는 나무에 果實(과실)만은 따 먹지 말라고 하셨습니다. 

그런데 創世記(창세기) 3章(장)을 보면은 우리는 아버님을 통해서 알고 있습니다마는 아담과 해와가  性關係(성관계)를 맺었다 그러니까 姦通(간통)했다라는 것을 우리가 알고 있습니다. 

그러면 우리가 그 人格(인격)을 完成(완성)하기 爲(위)해서는 結婚(결혼)하기 前(전)에는 絶對(절대)로 이제 男女關係(남녀관계)를 갖지 말라는 것이 따먹지 말라의 뜻입니다. 

그리고 두 번째는 心情(심정)의 完成(완성)입니다.

心情(심정)의 完成(완성)이라는 것은 父母(부모)를 사랑하는 子女(자녀)의 心情(심정). 또 兄弟(형제)를 사랑하는 兄弟(형제)의 心情(심정). 夫婦(부부)의 心情(심정). 그 子女(자녀)를 사랑하는 父母(부모)의 心情(심정). 4가지를 完成(완성)하는 것입니다. 

가정이 그런 것을 完成(완성)할 수 있는 場(장)이고 練習(연습)할 수 있는 자리다라는 것을 우리가 사람들에게 많이 설명해야 됩니다. 

그러니까 結婚(결혼)을 왜 하느냐? 안 하면은 心情(심정)을 完成(완성)할 수 없어요. 人格(인격)을 完成(완성)할 수 없어요. 結婚(결혼)을 안 하면은 天國(천국)에 들어갈 수 없어요. 

이것은 統一敎會(통일교회) 敎理(교리)만이 아닙니다. 이것은 아버님께서 億萬(억만) 사탄과 싸우고 靈界(영계)와 싸우면서 勝利(승리)해서 얻어내신 客觀的(객관적)인 事實(사실)이다. 

안 믿으면 아버님께서 많이 말씀하셨지 않습니까? 죽어보라고요. 

3번째는「위하여 살아라」이렇게 계속 말씀하셨지 않습니까? 세 번째 조건입니다. 

그리고 말씀의 實體(실체)가 되는 것.

어떻게 하면 그렇게 할 수 있는가? 매일매일 우리가 訓讀(훈독)하는 것으로 조금씩 조금씩 말씀의 實體(실체)가 되는 거죠. 하루아침에 되는 것이 아닙니다. 一週日(일주일)도 안되고 1年도 안 되고 10年도 안 되고 이것은 우리 平生(평생) 동안 말씀 실재가 되려고 노력해야 되는 부분입니다.

그러면은 우리가 하나님을 中心(중심)을 하는 家庭(가정)을 完成(완성)해야 되는데 그것은 어떻게 해야 됩니까? 

二代王(이대왕)님이 늘 가르쳐 주시지 않습니까? 夫婦(부부)데이트입니다. 그리고 세 가지 서로 3가지 感謝(감사)하는 내용을 말합니다.

그리고 또 子女(자녀)들과의 一對一(일대일) 敎育(교육). 

우리가 第二祝福(제이축복)을 完成(완성)하기 爲(위)한 方法(방법)을 가르쳐 주시는 것입니다. 

우리가 하는 것에 따라서 社會(사회)가 움직입니다. 하나님은 恒常(항상) 中心(중심) 人物(인물) 하나를 먼저 두고 그것을 橫的(횡적)으로 擴大(확대)시켜서 發展(발전)하고 民族(민족)이 世界(세계)로 發展(발전)하는 식으로 우리 世界(세계)를 創造(창조)하셨습니다. 

完全(완전) 中心(중심)은 참父母(부모)님이시고, 그리고 지금 地球上(지구상)에서는 二代王(이대왕)이십니다. 

그 다음 그룹에 우리가 있고 그 周邊(주변)에는 많은 세계 80억 인류가 있어요. 

中心(중심)의 움직임에 따라서 二代王家庭(이대왕가정)이 影響(영향)을 받고 二代王家庭(이대왕가정)은 그 밖에 있는 우리에게 影響(영향)을 주고 우리가 하는 일은 또 우리 社會(사회) 우리 國家(국가) 우리 世界(세계)에도 여행을 주는 것입니다. 

子女(자녀)들의 一對一(일대일) 敎育(교육)도 우리만의 일이라고 생각하시면 안 돼요. 우리가 하나님의 섭리의 相當(상당)히 中心(중심)에 가까운 곳에 있는 사람으로서 가지고 있는 責任(책임)이고 役割(역할)이다 이렇게 생각합시다. 

그렇게 생각하신다면은 夫婦(부부)데이트를 더 熱心(열심)히 하세요. 子女(자녀)와의 一對一(일대일)敎育(교육)을 더 熱心(열심)히 하세요 . 이것이 제가 하고 싶은 勸告(권고) 말씀드립니다. 

우리는 祝福中心家庭(축복중심가정)으로서 써 있는 자리가 그냥 자리가 아니에요. 항상 그것을 알아야 됩니다. 우리가 하는 일에 따라서 世界(세계)의 運命(운명)이 左右(좌우)된다는 그런 생각으로 우리가 恒常(항상) 살아야 된다고 생각합니다. 

우리는 우리만의 사람이 아닙니다. 육계도 그렇고 영계도 우리가 어떻게 사느냐에 따라서 좋은 影響(영향)도 받을 수 있고 나쁜 影響(영향)도 받을 수 있지 않습니까?


このような時代に住んでいる私達はどんな姿勢を持つべきですか?

今、その世界の多くの国、特にある程度富裕な国々は、人口が減っているそうです。若い人達は結婚するのが嫌だ。結婚するとしても遅く結婚する。また、遅く結婚するとしても子女を産むのが嫌だ。産むとしても一人か二人でいい。そういうふうだから人口が減っています。韓國もこれから100年の間に、人口が大変減るといいます。

それはもしかして、世界の祝福家庭が韓國に引っ越しできるようにするためではないか?そんな考えにも私はなります。どうですか?

とにかくノア時代には、神様がわざと全世界の人を一つの家族に減らしませんでしたか?人間に余りにも罪が多いと言われて、一つの家庭、一つの血統に減らし、その血統を持って再び今、人類の歴史をもう一度始められたのです。まるで、人類歴史をコンピュータを再起動するのと同じように、再び始められました。そんなことがありました。このたびはまさかそうまではされないと思いますが、とにかく人口が減っているのは事実のようです。

それでは、私達がすべきことは何ですか?私達は神様の御言葉(みことば)を通してそれはすでに知っているはずです。今、私達が神様の萬物をまちがって管理しているのは事実です。余りにも空気も汚染され、海も汚染され、地も汚染され、そして私達の都市の路上を見てもあちこちにゴミが捨てられています。神様が見られれば、余りにも悲しまれるでしょう。

なぜそうなのかと言えば、まず第一に私達が人格を完成できていないし、そして、私達がまだ神様を中心とした理想家庭を立てることができていないからでしょう。だから、私達が神様の立場でまだ萬物を管理することができないのです。

そして今、いろいろな戦争もそうです。いろいろな戦争も神様の立場でお互い交流できず関係を持つことができないので、戦争が起こります。

それでは今、私達が人格を完成させる為には何をするべきですか?私は4つを皆さんに提案したいと思います。

一番目は、当然のことですが、取って食べるなということ。これはもしまだアボニムの教理を知らない方もいるかも知れないので、私は少し説明をして差し上げるなら、取って食べるな。これは聖經に出ているように。エデンの園でたくさんの木を立てて、そしてそのアダムとヘワがその木の果実を食べるようにされました。しかし、エデンの園の中央にある生命の木と善悪知るの木の果実だけは取って食べるなと言われました。しかし、創世記3章を見れば、蛇という者が出て来ましたが、天使長がヘワを誘って、そして善悪知るの木の果実を食べさせました。

私達はアボニム(統一原理)を通じて知っていますが、結局、天使長がヘワと性関係を持った、姦通(かんつう)したという事実を私達が知っています。それで、私達がその人格を完成する為には、まず婚前に絶對「性」を守り、婚前=結婚する前には、絶対に男女関係を持たずに、同性恋愛もしない。これが第一番目の戒めでした。

この墮落の定義を二代王任(イデワンニム)が家庭聯合時代よりも厳格に新しく整理されたことを知っていますか?家庭聯合時代には性器が接触してこそ墮落だとしたのですが、そうしたなら、同性恋愛は引っかからないじゃないですか。だから二代王(イデワン)はこれを再び整理されて新しいものを出されました。正確な内容は協會ホームページに出ていますから、もしかして、知らない方(かた)は參考にして守って下さるよう願います。取って食べるなというのが一番目です。

二番目は心情の完成です。心情の完成というのは結局、子女の心情、兄弟の心情、そして夫婦の心情、そして父母の心情、この4つの心情圏を完成することです。心情というのは何ですか?愛というものが心情から流れ出て来るものです。易(やさ)しく言えば、4つの愛だと言うことができるでしょう。子女が父母を愛し、又、兄弟を愛し、又、夫婦がお互い夫婦を愛し、父母が子女を愛し、このような家庭の中で心情圏を4つ完成するのです。

家庭がそのようなものを完成できる場であり、練習できる場所だということを私達が人々に多く説明するべきです。だから結婚はなぜするのか?結婚をしなければ心情を完成できないから、人格を完成できないからです。結婚をしなければ天国に行くことができません。

これは統一教会教理だけではありません。この世には教会が多く、又、宗教も多く、各々自己の教理を持っていますが、今、私達がアボニムから受けたものは単純な教理ではありません。これはアボニムが億萬サタンと戦い、靈界と地上、肉界で戦いながら、勝利して得られた客観的な事実である。

眞理という言葉を言うと、人々は、「ああ、これはあなた達の意見としての眞理だろう」

しかし、「客観的事実である」。このように私達が人々に言う必要があります。「結婚をしなければ絶対に天国に入ることはできません」「これは私の言葉ではなく、これは統一教の教理ではなくこれは客観的事実です」。

信じなければ、アボニムはよく言われたじゃないですか。「死んでみなさい」と。だからと言って、「死ね」というのではないですが。しかし、靈界に行ったら分かるとそのように言われるのです。しかし、靈界に行って知っても遅過ぎます。だから今、この世で人達は知って、そして、実践をしなければなりません。

そして、一人でただすればいいのではなくて、そこで夫婦の心情、お互いに愛さなければなりません。そして、父母の心情。これを完成してこそ、私達が人格を完成することができ、そして、神様が下さった第一祝福を私達がこれを完成することができる、これを私達が知らなければなりません。

三番目は、少し似ているものですが、「為に生きる」こと。これが人格を完成することのできる三番目の條件であると言えるでしょう。アボニムが効果的な場で、あるこの世の有名な人々、著名な人々を招待し、晩餐会で言われる言葉が、「為に生きる」ことが重要だ。「為に生きよ」、このように継続言われたではないですか。「為に生きる」のが3番目の條件です。そして、

4番めはマルスム(御言葉)の實體(実体)になることです。マルスムの實體にはどのようにすれば成ることができるのか。この為にアボニムが私達に八大教材教本の訓讀會(訓読会)を下さったと私は思います。だから八大教材教本を毎日毎日私達が訓讀することにより、少しずつ少しずつマルスムの實體に成っていくのです。一日で成されるのではありません。一週間でも成されず、一年でも成らず、10年でも成らず、これは私達の一生の間にマルスム實體になろうと努力しなければならない部分です。そしてそれをできるだけ私達の肉体を通してしなければなりません。

それで、私達の肉体を良く管理する必要があります。すこし長く生きられるように。そうじゃないですか?長く生きるように、肉体を良く管理し、私達が肉体をよく管理し、生きながら少しずつ少しずつマルスムの實體になり、そして周囲の人々の為に、「為に生き」、そしてその人達と心情を分かち合い、そうして私達が霊界に行く準備をしなければならない。私はそのように考えます。

若い人達は靈界に行く準備、こんなことはまったく考えもしないでしょう。しかし、若い時から準備を始めるべきです。私のような年になれば、靈界に行く準備の考えをしますが、20代から考えるべきであったと最近はそのように考えます。

そうしたら、私達が第二祝福の神を中心とする家庭を完成しなければなりませんが、それはどうするべきですか?二代王(イデワン)がいつも教えて下さるではないですか?夫婦デイト。夫婦デイト、しますか?…重要です。女性の方々は、私達が子供もいるし、外に出ることもできないし、お金も無いし、時間も無いし。そう言わないでください。どうにかしてでも方法を考えなければなりませんお金が無ければ公園に行ってもいいです。とにかく夫婦間の心情をどうにかして完成することが必要です。年取った人もパリバケットとかそういう所に行ってコーヒー一杯でも取られてそうしてください。そしてお互いに3つの感謝する内容を話して、祝福対象者が先に靈界に行った。それでも言うことはできます。

そしてまた子女達との一対一教育、これも二代王はいつも強調されるじゃないですか。これはただ言葉だけで終わるのではありません。私達が第二祝福を完成する為の方法を教えてくださるのです。

前にも私が言いましたが、私達がすることによって(條件を立てることによって)社会が動きます。神様はいつも中心人物一人(ひとり)を先に置いて、それを横的に拡大させられるじゃないですか。アダムをまず創造し、そして横的にヘワを創造し、そこに又、子女を創造し、そこで宗族(そうぞく)を発展させ、民族を発展させ、民族を世界に発展させるというふうに世界を創造されました。私達はその完全中心にいるのではありません。完全中心はチャンプモニムであられ、そして今地球上では、肉界では二代王(イデワン)であられます。そしてその周辺には二代王任(イデワンニム)の家庭、そして、國進任(クッチンニム)の家庭がそのすぐ周辺にあり、私達は一つ出たグループの中にあります。私達のその外側には多くの世界80億の人類がいます。

中心の動きによって二代王任(イデワンニム)の家庭が影響を受け、二代王任(イデワンニム)の家庭が私達に影響を与え、私達がすることは私達の社会、私達の国家、私達の世界へと影響を与えるのです。だから夫婦デイトを私達だけのことだと考えたらいけません。子女達との一対一教育も私達だけのことだと考えたらいけません。私達が、今や、これは神様の摂理の相当に中心に近い所にいる者として持っている責任であり、役割だ。このように考えるべきです。

私達が夫婦デイトをすることにより、世界が少しですが、少しずつ、大きくは影響を受けるのではないですが、それでも多くの人がすればそれが影響を与えるのです。もしこの国がまちがった方向に行っていると考えられるなら、夫婦デイトをより熱心にしてください。子女の一対一教育をより熱心にしてください。私が言いたい勧告(かんこく)の言葉を差し上げます。

私達が立っている祝福中心家庭としての位置がただの位置ではありません。いつもそれを知らなければなりません。私達がすることによって、世界の運命が左右されるそういう考えで私達がいつも暮らさなければならないと考えます。私達の生(せい)は私達だけの生ではありません。又、肉界だけでなく靈界もそうです。靈界も私達がどのように暮らすかによって、良い影響も受けることができるし、悪い影響も受けるのではないですか。そういう部分が重要です。


🤴轉換期에 사는 우리의 姿勢
(마지막 3분・終わりの3分)
https://youtu.be/8brrxq9D3ew