慶尙南道 中心地인 昌原에 道廳이 가까운 곳에 昌原聖殿을 準備하여 奉獻式을 가졌습니다. 오느곳 보다 逼迫이 심한 곳에서 참아버님의 크신 聖靈 役事로 이루어진 結實입니다. 慶尙南道(キョンサンナンド)の道庁所在都市である昌原市、それも道庁が近い中心地に昌原聖殿を準備し奉献式を持ちました。どこよりも迫害が激しい所で、真のお父様の大いなる聖霊の役事で成された結実です。 昌原聖殿 億萬歳!(チャンウォンソンジョン、オンマンセ-!)
先週(2016年4月末)、国際(電話)会議の時に、いくつかこのたび決定されたことは、敬拝を捧げる時は、「天宙天地人チャンプモニム(真の父母様)に敬拝をお捧げします」と言えば良いと言われました。 なぜならば、チャンプモニムの実体、ですからアボニムの実体の御旨を代行しておられる方(かた)が二代王であられるから、 ですから今年の年始めに、その部分をアボニムが直接二代王を通じて見せて下さったことを、このたびお話しされました。(亨進ニムがアボニムの席に座らなかったことに対して、アボニムがアボニムの席に座るべきであったと啓示されたこと) ですから、アボニムは、二代王(イデワン)ニムを通じてすべての敬拝と栄光を受けておられると言われました。 それで私たちがそういう部分について、定立(ていりつ=定めて立てる)していくことが必要です。それについてそのように整理して下さいました。いろいろな話が出て来るでしょう。 結局、チャンプモニムは永遠であられます。ですから、アボニムがこの地に来られて、アボニムが言われたものをずっと見て下さい。「私がチャンプモである」。アボニムは聖婚される前にも、「私がチャンプモ」という御言葉をたくさん言っておかれました。ですから、そのチャンプモニムは、そのチャンプモの中心はアボニムであられるから。 また、チャンプモニムが一代でなされるべきことを、それを三代で連結して成される摂理が今、進行しているので、今、チャンプモニムと呼称をされれば良いのです。 참父母任이 一代에 이루어야 될 것을 至今 三代로 連結해서 이루어지는 攝理가 至今 進行되고 있기 때문에 , 이제는 참父母任으로 呼稱을 하시면 되겠습니다.