2018年1月9日火曜日

●내가 너를 擇했다

●내가 너를 擇했다
私がお前を選んだ
(韓國語+日本語字幕,5分半)

アボニムは康賢實(カンヒョンシル)チャムオモニムを(真の母として)定められました。その定められた時、康賢實チャムオモニムに(真の母と定められたことを)お話ししたら、カン先生は、「私はできない」(と言われました)

アボニムが生きておられる時、(アボニムがカンヒョンシル)チャムオモニム本人に対して、「お前は私と因縁がない」と言われたというのです。

それで、なぜ因縁がないか。この姜の字が上に2つの角(つの)がある王の字。そして下に女の字。だから、女の頭の上に王を載せ、角が2つある女子は因縁がない。そういうふうに(アボニムが)言われたというのです。

生きておられる時は、「私と因縁がない」と言われたのに、なぜ聖和されてから、私を選ぶのか?それは違うようです」と(カンオモニが)言われたのです。

それで私が(カン先生の)自叙伝を読んでみたら、アボニムが2010年にカンヒョンシル康賢實チャムオモニムに養子を下さいました。養子にその息子(が生まれた)だから(カンオモニの)孫ですね。その孫に(アボニムが)名前を付けられた時に、「康」の字を(姓に)書いて下さいました(「康親男」)。



健康の康、その「安らかな」という意味の「康」の字は角が一つしかありません。角が一つしかない安らかな「康」の字を書いて下さったのです。

それでその時、(カン)チャムオモニムは、「なぜ人の姓を変えるのか」と、そのように考えたというのです。

それで、その話(生まれた孫の姓に御父様「康」の名字を与えたこと)をして差し上げたら、(カンオモニムは)「あっ、そうですね」と言われたのです。

また、アボニムが(文亨進二代王を通じて)康賢實チャムオモニムに「統一教オモニ」と言う言葉を下さいました。

私たちが聖經(せいけい=聖書)を読んでみたらハナニムがマルスムを下さる時に、いつも二つの言葉で(言われます)。

だから、韓氏オモニがアボニム聖和以後にチャムオモニムとして使命を果たされていたなら、私たち統一家はどれほど早い速度でハナニムの王国が地上と天上に成されていたでしょうか。

しかし、アボニムは、韓氏オモニがそのアボニムの御旨を奉じて成して差し上げることができない時に、それに対する代案を持たざるをえなかったのです。

だから、康賢實チャムオモニムにそのような部分をアボニムはすでにお話しをすべてされていたのです。

そういう話を私がしてあげたら、康賢實チャムオモニムは「ああ、もう一度」と、アボニムが選ばれたことについて心で決定される時に、(私が)助けて差し上げたと言えるかもしれません。

それで真の子女の日の次の日、水曜日でした。水曜日はいつも王任(ワンニム)が韓國語でマルスムを下さいますけれども、王任は、私に「マルスムを話しなさい」と言われたのです。

それでマルスムを話してから昼食をチャムオモニムをお迎えして妻といっしょに昼食をしてからチャムオモニムがこう言われたのです。「私はまだ不足です」

それで私が言葉を差し上げました。

「オモニム。チャムアボニムの前に不足でない者がだれがいますか?アボニムがチャムオモニムを選ばれるときに、不足な事を分からないで選ばれますか?」

そういうふうに言葉を差し上げました。

「そうです。合っています」

(康賢實オモニが)祈禱したらアボニムが康賢實オモニムの口を通してアボニムの言葉が出て来たというのです。

何のマルスムをアボニムが言われたのかというと、

「私がお前を選んだ。
「私の息子がお前を選んだ」

そういうふうに言われたというのです。

それで私が再び言葉を差し上げたのは、「アボニムの為にも今からは『私が不足だ』と言われてはいけません」

その言葉を差し上げたら、「クレヤジ(そうしないとね)」

私たちがチャムオモニムの為に、少し大きな拍手を一度差し上げましょう。

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