2017年6月8日木曜日

Rhema、リーマ、レーマ

Rhema、リーマ:

リーマは、基本的に聖霊(真のお父様)のお導きに従って選ぶものですので、一概に「こうだ」とは言えません。亨進様の方法は「パット開いて、考えずすぐに指で指したところ」です。

レーマ:

ギリシャ語で「ことば」という単語には‘logos’と‘rhema’の2種類があり、前者は「何かを表現するための媒体としてのことば」、後者は「意志を持って語り出されたことば」です。

新約聖書回復訳では、「ことば」にあたる原文が「ロゴス」の場合は「言(ことば)と表記し、原文が「レーマ」の場合は「言葉」と表記し、使い分けています。(新改訳聖書第2版などは、特にそれらを使い分けず、たいていロゴスもレーマも「ことば」と表記してます)

성경에서는 사상이나 성격 등을 표현하는 「말」을 로고스 (Logos) 즉각적인 말씀 나온 "말씀"을 레마 (Rhema)라고하여 구별하고 있습니다. 구어체 성경은 로고스를 "말"레마를 "말씀"과 엄격하게하지 않지만 구분하고 있습니다.

具体的に言うと、聖書の書かれたことばは、そのままではロゴスであり、一方それが主観的に語られるとき、それはレーマとなります。

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