2016年5月13日金曜日

■「하나님 王國의 力學」韓國語禮拜 2016年5月11日水曜日

2016年5月11日水曜日
■「하나님 王國의 力學」(말씀만 찬양없음)
(韓國語 1時間20分)
https://youtu.be/b4C0W9cITxI


팀엘더世界本部長報告
■王께서 相續받으신 統一마크
(日本語音声 6分半)
https://youtu.be/m9eF1vM6r2Q

●飜譯者用動映像
▼亨進님 말씀 1(韓國語 9分) Y상飜譯終了
https://youtu.be/BeN6jZfE2W4
▼亨進님 말씀 2(韓國語 10分) M상飜譯終了
https://youtu.be/rOP7UzOv1Xs
▼亨進님 말씀 3(韓國語 11分) 飜譯者未定
▼亨進님 말씀 4(韓國語 10分) 飜譯者未定
▼亨進님 말씀 5(韓國語 10分) 飜譯者未定
▼亨進님 말씀 6+7+8(韓國語 29分) 飜譯終了

日本語翻訳文

▼亨進님 말씀 1(韓國語 9分)

アンニョンハシムニカ~!アンニョンハシムニカ~!今日はちょっと自然の中に行ってきたので汗をかいた服を着ていますが(笑)…皆さんと共に礼拝をお捧げします。さぁ、オンマは席についてください。

神様の王国の力学。(私たちは)自然の中で聖書の勉強をして畑仕事をしているのですが、お父様を裏切らない全世界の勇士たちが立ち上がり、聖霊の役事を受けながら、お父様に栄光をお返しする運動をしているので、この者たちは憎らしく思って、自分がお父様を裏切って娼婦となり盗んでいった内容で、後継者・相続者・お父様の代身者を控訴しようとする詐欺師たちです。

マタイによる福音書6章を再び探ってみると、イエス様はどのようにお話されましたか?

マタイによる福音書6章

9節:だから、あなたがたはこう祈りなさい、天にいますわれらの父よ、御名があがめられますように。
10節:御国がきますように。みこころが天に行われるとおり、地にも行われますように。

だから、あなたがたはこう祈りなさい、天にいますわれらの父よ、御名があがめられますように。 御国、王国、バッシリア、王国がきますように。みこころが天に行われるとおり、地にも行われますように。 

全キリスト教の歴史を見てみると『福音は十字架だ』と聞くようになりますが、イエス様のみ言葉を見てみると、福音はまさに神様の国、正しい翻訳は『王国』という意味です。何故なら、韓国の聖書に翻訳された当時は19世紀末であり、その時韓国にはすでに皇帝が存在していました。そうでしょう。ですから『王国』として訳すことができない状態。ですからそのギリシャ語で見たとき、国ではありません。国は共産主義になるかもしれないし、民主主義の国になるかもしれないし、寡頭政治の国になるかもしれないし、マルクス社会主義の国になるかもしれませんが、しかしここでイエス様がお話されたのは『王国』です。『王国』。『バッシリア』『バッシリア』とは『王国』であり、『バッシリウス』は『王』という意味です。『王』。

イエス様は王国について、続けてお話されました。続けて調べてみると、

マタイによる福音書6章33節

まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。

「まず神の国、王国と神の義とを求めなさい。」このようにお話されました。

マタイによる福音書7章21節

わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。

天国。わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国、ここは『神様の王国』にはいるのではなく…続けて王国についてお話されています。

マタイによる福音書10章7節  

行って、『天国が近づいた』と宣べ伝えよ。

行って、『天国、王国、天国ではなく、王国が近づいた』と宣べ伝えよ。弟子たちにお話されました。

マタイによる福音書11章11節

あなたがたによく言っておく。女の産んだ者の中で、バプテスマのヨハネより大きい人物は起らなかった。しかし、天国で最も小さい者も、彼よりは大きい。

…しかし、神様の王国、天国で最も小さい者も、彼よりは大きい。

ルカによる福音書4章43節

しかしイエスは、「わたしは、ほかの町々にも神の国の福音を宣べ伝えねばならない。自分はそのためにつかわされたのである」と言われた。

…「わたしは、ほかの町々にも神の王国、バッシリア、王国の福音を宣べ伝えねばならない。

神様の王国の福音。キリスト教がいつも言う「十字架の福音」。もちろん、十字架は歴史を通して霊的救いと神様の愛と恩恵、恩寵の役事を私たちは理解して、神様の愛を深く感じることが出来る内容ですが、しかし、肉的救い、肉的救いが来なければなりません。再臨主が来られて霊肉の救いを持ってこられ、神様の王国を建てられます。

ここで、「神様の王国の福音、神様の王国の福音を伝えなければならない。自分はそのためにつかわされたのである」と言われた。「この事のために神様が私を送られた」そのようにお話されました。何のために?神様の王国の福音を伝えるために。

多くのクリスチャンたちは、自分たちの派の内容を聞いて、聖書を読みません。聖書を読むようになれば、イエス様の言われる福音が何か、定義されています。それはまさに神様の王国に対する内容です。それが福音です。それは福のあるみ言葉です。「良い知らせ」という意味です。

ギリシャ語のユー(エウ)アンゲリオン(euangelion)。良い知らせ。良い知らせが何か?本来、キリスト教で『良い知らせ』とは何かというと、「あなたはイエス様を信じれば天国に行きます」「救われます」このように言うでしょう?ところで、本来言う天国は霊的天国だということでしょう?イエス様は天で行われるように地でも行われるだろうと、神様の王国についてお話されました。

マタイによる福音書4章23節

イエスはガリラヤの全地を巡り歩いて、諸会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、民の中のあらゆる病気、あらゆるわずらいをおいやしになった。

…御国、神様の王国の福音を、福音を…。クリスチャンたちは自分たちの聖書を読んでいません。御国の福音を宣べ伝え、民の中のあらゆる病気、あらゆるわずらいをおいやしになった。

マルコによる福音書1章

14節:ヨハネが捕えられた後、イエスはガリラヤに行き、神の福音を宣べ伝えて言われた、
15節:時は満ちた、神の国は近づいた。悔い改めて福音を信ぜよ。

「…神の福音を宣べ伝えて言われた、時は満ちた、神の王国は近づいた。悔い改めて福音を信ぜよ。」福音。イエス様がお話された福音とは「神様の王国」です。王国。

マタイによる福音書9章35節

イエスは、すべての町々村々を巡り歩いて、諸会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、あらゆる病気、あらゆるわずらいをおいやしになった。

…諸会堂で教え、天国、神様の王国の福音を宣べ伝え…、否定できないでしょう?
聖書を読んでみれば、否定することが出来ません。

マタイによる福音書24章14節

そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。

神様の王国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。

あぁ。今は神様の王国の福音が全世界に宣べ伝えられています。そしてそれから最後が来るのです。今は最後が来ました。末世です。末世。

▼亨進님 말씀 2(韓國語 10分)

さあ、この内容などを通しながら、イエスニムが話された福音と、福音=(イコール)ハナニムの王国。バッシリヤ。それから再び、毎週ごと話しています、天国、ハナニムの王国に対して勉強している、マタイによる福音書第20章、また天国から始まります。一緒にここのエピソードを見てみましょう。

マタイによる福音書第20章です。一緒に拝読しましょう。

1天国は、ある家の主人が、自分のぶどう園に労働者を雇うために、夜が明けると同時に、出かけていくようなものである。
2彼は労働者たちと、一日一デナリの約束をして、彼らをぶどう園に送った。
3それから(3時間程過ぎて)九時ごろに出て行って、他の人々が市場で何もせずに立っているのを見た。
4そして、その人たちに言った、『あなたがたも、ぶどう園に行きなさい。相当な賃銀を払うから』。
5そこで、彼らは出かけて行った。主人はまた、(6時間程過ぎて)十二時ごろと(9時間程過ぎて)三時ごろとに出て行って、同じようにした。
6(11時間程過ぎて)五時ごろまた出て行くと、まだ立っている人々を見たので、彼らに言った、『なぜ、何もしないで、一日中ここに立っていたのか』。
7彼らが『だれもわたしたちを雇ってくれませんから』と答えたので、その人々に言った、『あなたがたも、ぶどう園に行きなさい』。
8さて、夕方になって、ぶどう園の主人は管理人に言った、『労働者たちを呼びなさい。そして、最後にきた人々からはじめて順々に最初にきた人々にわたるように、賃銀を払ってやりなさい』。
9そこで、(11時間程過ぎて)五時ごろに雇われた人々がきて、それぞれ一デナリずつもらった。
10ところが、最初の人々がきて、もっと多くもらえるだろうと思っていたのに、彼らも一デナリずつもらっただけであった。
11 もらったとき、家の主人にむかって不平をもらして
12 言った、『この最後の者たちは一時間しか働かなかったのに、あなたは一日じゅう、労苦と暑さを辛抱したわたしたちと同じ扱いをなさいました』。
13 そこで彼はそのひとりに答えて言った、『友よ、わたしはあなたに対して不正をしてはいない。あなたはわたしと一デナリの約束をしたではないか。
14自分の賃銀をもらって行きなさい。わたしは、この最後の者にもあなたと同様に払ってやりたいのだ。
15自分の物を自分がしたいようにするのは、当りまえではないか。それともわたしが気前よくしているので、ねたましく思うのか』。
16このように、あとの者は先になり、先の者はあとになるであろう」。
 *(  )内は韓国語聖書の表記


アージュ。皆さんも多分、このお話も聞きいたことでしょう。
さあ、最初から集中的に入って見たなら、20章2節から、今その1日に1デナリずつ労働者達と約束して。


ですから、その家の主人がぶどう園において労働者達を探していたのですが、市場に行って常時、(労働者を)探していたのです。その次、あるひとりの人は1デナリ、1デナリは今、一日中仕事をして平均的に稼ぐお金です。1デナリ。1タラントは6000デナリ。理解されるでしょう?一日中仕事して、元来人が稼ぐ。わかりやすく言えば、1デナリは英語のお金(米国ドル?)で言うなら…やめましょう韓国語礼拝ですから(笑)。一日中仕事をして稼ぐお金です、1デナリ。1デナリをひとりの人と約束して、ぶどう園に行って仕事をしたのです。

そうして、3時間程過ぎ、数時間後再び出かけ、6時間程過ぎまた出かけ、そしてまた9時間程過ぎ、11時間程過ぎ、継続して出かけ、労働者を探すのです、この主人が。そうですね。

そうして、一日中仕事をして、そのお金を払うときになったのですが、この主人が、初めの人と最後に来た人に対して、全く同じ1デナリを与えました。これを知っていますね?1時間だけ仕事した人にも1デナリを与え、一日中仕事した人にも、1デナリを与えました。それで不平に思って、「なんで、一日中苦労してこのように働いたのに1デナリなのに、この者は1時間だけしか働かずどうして同じ1デナリなんですか」と言いました。そうですね。私達にどうしてそんなことができますかと。

さあ、これを見てください。最初の人が、家の主人と一日に1デナリずつ払うと、労働者と約束をしました。予約。コントラクト、契約。そうしてあなたが、ぶどう園で働くなら私が1デナリを払うだろうと約束した。次の聖句を見てみたなら、3時間程過ぎて始めた人びと、6時間程過ぎて始めた人びと、9時間程過ぎて始めた人びと、11時間ほど過ぎて始めた人びと、どうなりました?あなたがたもぶどう園に行きなさい、と言われた。契約していません、いくら払うと。1デナリ払うと、約束していません。そうですね。

さあ、このような内容を、天一国憲法と国の次元で見てみたならば、自由市場においては、インターン(制)というのがあります。韓国にもインターンはありますね。インターンが何ですか?仕事をしながら、その市場に対し知識も学び、市場のついて経験も積むことができる。その市場に対して人びとのネットワークも作り、そこに居る専門家を一緒に掴みながら、その専門性を学ぶのです。そうでしょう。

ところで、インターンは必ず給料を貰う訳ではありません。なぜなら、お金だけが財産ではありません。その仕事の市場において成功したいのなら、お金だけあっても駄目です。その市場の人を知り、経験も無ければならず、知識も無ければならず、専門性も無ければならず、そうでしょう。そうしてこそ、その市場で共に働くことも出来、その次に稼ぐことも出来るでしょう。そうですか?そうではないですか?

そうして、自由市場において、ここでの3時間程過ぎ、6時間程過ぎ、9時間程過ぎ、11時間程過ぎの人びとは、皆インターンです。いくら払うという事はしません。家の主人が。契約もしません。その代わりに、ここで仕事をしたならば、多くの、特に自由な国々では、多くの若者はインターンの仕事を通して、自分の仕事を始めます。そうですね。その内容を通して、社長に良く見せることができ、社長が徐々に昇進させながら、自分がもっと稼ぐようになります。そうでしょう。

ところで、最初に始めるときには、給料も受け取りません。私の子供達もインターンの仕事をしていますが、何ヶ月間は(ありません)、6ヶ月間?とても一般的であり、とても良い内容です。なぜなら、給料を受けていなくても、経験を受ける事が出来ます。ネットワーク、人。高価なネットワークを作るっていることになります。すぐ分かるようになります。そうでしょう。

そして知識も向上し、ああ、組織はこのように運営されているのか、市場はこのようになり、顧客にはこのようにしなければならないのかと。知識が向上します。そうでしょう。
知識が向上すれば向上するほど、給料も上がります。考えてみてください。弁護士も、知識、法に対しての知識がたくさんありますから、高いでしょう。会計士も、会計について知識が多いですから、高いじゃないですか。

ですから、子供達が特に若者たちがこのような内容を働きながら、市場について学び、経験も積み、ネットワークも作り、良い人びとにも出会い、機会を探す事が出来る門です、門。

▼亨進님 말씀 3(韓國語 11分)
▼亨進님 말씀 4(韓國語 10分)
▼亨進님 말씀 5(韓國語 10分)

▼亨進님 말씀 6+7+8(韓國語 29分)
▼亨進님 말씀 6(韓國語 8分)  

しかし、本当の資産はそうではありません。金を銀を考えてみて下さい。金1オンスは120万ウォン、130万ウォン。1オンス金でローマ時代でローマの布を買うことができました。外套がこんな白い物があるでしょう、こういう物があって、革の靴、赤いスカート、全部着ることができます。一人の人の服を着せることができます。1オンスの金で。分かりますね。それは二千年前です。

考えてみましょう。現代時代、2016年後にまだ1オンスの金で、これはいくらと言いましたか?130万ウォン、洋服、ネクタイ、靴まで買うことができます。わかりますね?そのお金の価値が落ちませんでした、二千年の間。理解できますか?

しかし、政府がこれを隠して、市民たちの本当のお金、銀と金をすべて奪い、同じ姿で偽のお金を作って、「これを使え、使え」と…。(笑い)

最低賃金は問題ではありません。それはみんな数字です。本当の資産をもらっているのかもらっていないのか、これが重要です。最低賃金は詐欺部分です。人たちがそこに集中するように作って、本当の根のある問題に集中できないようにする洗脳教育です。

ですから、天一国憲法でそれが不法です。不思議でしょう?この内容はマタイ福音書20章でもイエスニムは最低賃金は与えなかったのです。はじめの人には1デナリを与え、他の人にはよりたくさん与えています。

おかしいでしょう?もっと多く与えたのです。なぜ?少なく働いたのに同じデナリ数をもらったからです。そうでしょう?同じお金をもらったけれども少なく働いたからです。しかし、主人がそれを決めたのです。そうでしょう?

法的に中央組織があって、「最低賃金はこのようにしなければならない」(という)ことはありません。イエスニムの天国についてのたとえ話の中にも最低賃金(の話)はありません。

契約を通じながら、定められた値(あたい)が出てきます。そして、國進ニムは経済学者ですが、これを見て、「レイバ-サプライカ-ブ」と…、経済数学を言う時、この線を描く時に、シュッとこのように上がるカーブは、「レイバ-サプライカ-ブ」…、これは(韓国語で)何と言うの?「労働力供給曲線」。(笑い)

イエスニムが説明されたのは、すなわち「労働力…供給…曲線」(笑い)私がそれ(韓国語)を理解できませんが、労働力が上がれば上がるほど、値(あたい)も上がって上がります、賃金、賃金が。

はじめの人がデナリもらったのに、二番目の人と三番目の人は葡萄園で働く人が、少なく働いたのに、同じデナリ数をもらったのだから、1時間当たりの報酬が上がったということです。そうでしょう?

ですから、イエスニムは、その時代の人たちが理解できない天国についての、天一国についてのたとえ話を使用しながらこういう内容を説明したのです。これは現代経済学の証言(証明)された内容です。数学で。不思議でしょう。イエスニムは本当に天一国が何か知っておられました。

さあ、マタイ福音書20章17節から調べてみましょう。

(マタイの福音書17節から28節)

さて、イエスはエルサレムへ上るとき、十二弟子をひそかに呼びよせ、その途中で彼らに言われた、 「見よ、わたしたちはエルサレムへ上って行くが、人の子は祭司長、律法学者たちの手に渡されるであろう。彼らは彼に死刑を宣告し、 

そして彼をあざけり、むち打ち、十字架につけさせるために、異邦人に引きわたすであろう。そして彼は三日目によみがえるであろう」。

そのとき、ゼベダイの子らの母が、その子らと一緒にイエスのもとにきてひざまずき、何事かをお願いした。 

そこでイエスは彼女に言われた、「何をしてほしいのか」。彼女は言った、「わたしのこのふたりのむすこが、あなたの御国で、ひとりはあなたの右に、ひとりは左にすわれるように、お言葉をください」。 

イエスは答えて言われた、「あなたがたは、自分が何を求めているのか、わかっていない。わたしの飲もうとしている杯を飲むことができるか」。彼らは「できます」と答えた。 

イエスは彼らに言われた、「確かに、あなたがたはわたしの杯を飲むことになろう。しかし、わたしの右、左にすわらせることは、わたしのすることではなく、わたしの父によって備えられている人々だけに許されることである」。 

十人の者はこれを聞いて、このふたりの兄弟たちのことで憤慨した。 

そこで、イエスは彼らを呼び寄せて言われた、「あなたがたの知っているとおり、異邦人の支配者たちはその民を治め、また偉い人たちは、その民の上に権力をふるっている。

あなたがたの間ではそうであってはならない。かえって、あなたがたの間で偉くなりたいと思う者は、僕となり、 あなたがたの間でかしらになりたいと思う者は、奴隷とならねばならない。 

それは、人の子がきたのも、仕えられるためではなく、仕えるためであり、また多くの人のあがないとして、自分の命を与えるためであるのと、ちょうど同じである」。

예수께서 예루살렘으로 올라가려 하실 때에 열 두 제자를 따로 데리시고 길에서 이르시되
보라 우리가 예루살렘으로 올라가노니 인자가 대제사장들과 서기관들에게 넘기우매 저희가 죽이기로 결안하고
이방인들에게 넘겨주어 그를 능욕하며 채찍질하며 십자가에 못 박게 하리니 제 삼일에 살아나리라
그 때에 세베대의 아들의 어미가 그 아들들을 데리고 예수께 와서 절하며 무엇을 구하니
예수께서 가라사대 무엇을 원하느뇨 가로되 이 나의 두 아들을 주의 나라에서 하나는 주의 우편에, 하나는 주의 좌편에 앉게 명하소서
예수께서 대답하여 가라사대 너희 구하는 것을 너희가 알지 못하는도다 나의 마시려는 잔을 너희가 마실 수 있느냐 저희가 말하되 할 수 있나이다
가라사대 너희가 과연 내 잔을 마시려니와 내 좌우편에 앉는 것은 나의 줄것이 아니라 내 아버지께서 누구를 위하여 예비하셨든지 그들이 얻을 것이니라
열 제자가 듣고 그 두 형제에 대하여 분히 여기거늘
예수께서 제자들을 불러다가 가라사대 이방인의 집권자들이 저희를 임의로 주관하고 그 대인들이 저희에게 권세를 부리는 줄을 너희가 알거니와
너희 중에는 그렇지 아니하니 너희 중에 누구든지 크고자 하는 자는 너희를 섬기는 자가 되고
너희 중에 누구든지 으뜸이 되고자 하는 자는 너희 종이 되어야 하리라
인자가 온것은 섬김을 받으려 함이 아니라 도리어 섬기려 하고 자기 목숨을 많은 사람의 대속물로 주려 함이니라


我主(ア-ジュ-)。さあ、これを早く調べてみましょう。「12弟子を別に、別に連れて」(日本語聖書は「ひそかに呼びよせ」)こういう内容についてお話しされました。どういう内容?迫害も受けて「あざけり、むち打ち、十字架に」かかって死ぬであろう。


クリスチャンたちはこれがわからない。クリスチャンたちは福音を十字架だと考えるから、イエスニムはすべての大衆に向かって十字架について話されたと考えてります。まちがいです!聖書を見て下さい、聖書を。聖書を見たら弟子たちを別に連れて秘密的にお話しされました。見て下さい聖書を。大衆たちには、「私はこの十字架にかかる為に送られた」とは話しておられません。「ハナニムの王国の福音を伝えることの為に送られた」、このようにお話しされました。

▼亨進님 말씀 7(韓國語 9分) 

私達もこれを見てみると同じです。見て下さい。ユダヤ民族、パリサイ人と書記官達、律法を記録する者たち、この人達はモーセに忠実だ、エホバ神に忠実だというけれど、主が来られた時に背信しました。そうでしょ?お金と権力を追求しました。それからローマ政府と仕事しながら…。異邦人です。ローマ政府と彼をあざけり、むち打ち、十字架につけさせるために…。

パリサイ人達がイエスニム(イエス様)をローマ政府に引渡し、権力を使いながらキリストを攻撃して殺したでしょ。小宇宙で見ても。

アボニムを背信する者達がアメリカのローマ政府を使って法的に私達の聖殿を攻撃しています。聖殿だけでなくアボジの後継者、代身者を。アボジを売り飛ばした者達が、盗んだ資産でアボジが3度も全世界を前に、二つの大陸で三日間任命された後継者、代身者を法的に訴えています。

何故? 私が統一マークを使っていると(言って)。 私が統一マークを使っていると…。家庭詐欺連合は統一マークも使わないのに、私が統一マークを使っていると告訴しているのです。アボニムが全てを後継者、 相続者に任命して譲られたのに、統一マークを使っているからと自分が盗んで行ったお金で、私を訴えているのです。こいつらの質と、こいつらの詐欺の子息たち、どれだけ詐欺野郎か見えるでしょう。何という事だ…。

イエスニムは弟子達に話された…。

むち打ち、十字架につけさせるために、異邦人に引きわたすであろう。そして彼は三日目によみがえるであろう…。

そしてその下主の国で…。ゼベダイの母が来て…。ゼベダイの母は… ヤコブ、ヤコブは英語でジェームスです。ヤコブとヨハネの母ですが、ヨハネはイエスが一番愛した弟子とされヨハネの福音書を書いた人です。ヤコブは最初に殉教した使徒です。

ところで、ゼベダイの母が来てイエスのもとでひざまずき、主の国、イエスニムの王国が来た時、



わたしのこのふたりのむすこが、あなたの王国で、ひとりはあなたの右に、ひとりは左にすわれるように、お言葉をください。

この様に頼んだ。弟子達の母にまでも、イエスニムは自分が王で神の王国について説明し、それを聞きました。母まで。弟子達の母にまで。それ位イエスニムは神様の王国について語られたのです。

キリスト教でこの様な話を聞くことはありません。今。本当の福音を教えていません!社会主義!大型教会、全てを運営している教会は社会主義福音を教えています。自由と責任、神様の王国の福音でなく。

イエスは答えて言われた、「あなたがたは、自分が何を求めているのか、わかっていない。」

この母が考える王国と神様,イエスニムが考える王国は正反対でした。何故?このゼベダイの母が考える王国は、カエサル王国。何故?ローマ時代は一番大きいカエサル王国があるから。神様の国も北軍の国、カエサル王国のようになるだろう、私がカエサル王からよく見られれば、そこで大きな力を持つだろう。考えてみて下さい。

多くの弟子達もアボニムに従いながらその様な欲望がありました。同じに。全く同じに。アボニムが王国を作れば私も右側、左側に座るだろう。(笑われる)

「あなたがたは、自分が何を求めているのか、わかっていない!」

といわれたでしょ?あなたが考える王国は神様の王国ではない。これはサタンの王国だ。では神様の王国は何か。



わたしの右、左にすわらせることは、わたしのすることではなく、わたしの父によって備えられている人々だけに許されることである。

イエスニムも話されました。神様の王国が来た時、私も右、左にすわらせる者を私が選択するのではなく、神様がされることだ。

アボニムが三代王権を立てられたのに、神様の国が来る時、神様が臨在され市民達が王になり、王の中の王の位置、王権を主管される未来の王達が、アボニムの精子を持つ王達が、その天一国の憲法の奴隷です。見て下さい。

異邦人の支配者たちはその民を治め、また偉い人たちは、その民の上に権力をふるっている。

サタン世界で異邦人達は、北軍たちですが、

異邦人の支配者たちはその民を治め、また偉い人たちは、その民の上に権力をふるっていると思っているが、
あなたがたの間ではそうであってはならない。かえって、あなたがたの間で偉くなりたいと思う者は、僕となり、
あなたがたの間でかしらになりたいと思う者は、奴隷とならねばならない。

かしらになりたければ、僕だけでなく奴隷。奴隷。

▼亨進님 말씀 8(韓國語 11分半) 

私は信俊(シンジュン)と訓読会をしているとき、ジュニが自分の聖書の句節を読む番になって、アッパがジュニに言いました。「特別にお前を釣りに連れて回るだろう」。

なぜ?王(ワン)アッパが…(されたことをしなければならないか)。

私は個人的には釣りが大変好きではありません。山と森が好きです。

しかし、釣りをなぜしないといけないか?王権を責任持つべき二代王、三代王、四代王…代は関係なく私たちは死ぬべきであり、王(ワン)アッパ、私たちの再臨主が私たちの体を通して楽しむようにしないといけません。

私たちが釣りが嫌いでも、釣りには行かないとなりません。アボニムがこの精子から出てきた体を使用され、再臨復活を通じながら海を再び見ることがおできになるように。

魚を再び触ることができるように。わかりやすく言えば、王(である自分)が死ぬべきであり、私がなくなるべきであり、王(ワン)アッパがお前の体を使えるように、これをしないといけない。


そうしながら、一番、てっぺんの大きい者になろうとする者は、奴隷、僕(しもべ)にならないといけない。

お前は、王(ワン)アッパがお前を選択されたので、三代王であっても、お前は…、お前は僕である。何の王?天一国憲法保護する僕。天一国のすべての王たちの権利を保護する王中の王。それが天一国の王。てっぺんではあるが、一番高い内容を持つ人であるが、一番僕である、僕にならないといけない。

すべての市民の王たちが、王中の王のゆえに王の権利が生じたのであるが、王中の王、アボニムの王権が天一国憲法として下さったハナニムの約束を守らないといけない。保護しないといけない。

自分が暴君になりながら、何、異邦人たちの執権者のように…なることはできません、実際にはなることはできません、法的に。

なぜ?王は軍事権を主管できないから。暴君になりたくても、市民たちに銃と銃器所有をみんなあげたから。悪なる王になりたくもできません。僕にならないと僕。僕と奴隷、憲法の奴隷。アボニムの愛を、全世界に下さった祝福と愛を保護する者、お前が死ななくてはならないし、お前は天一国憲法を守らないといけない。お前は分かるのか。三代王に向かって言わないといけなかった。

こういうことをしないとどうやって王国を…。偽りの王国を詐欺野郎たちがアボニムを売ってしまった。

(マタイの福音書20章28節)

人の子がきたのも、仕えられるためではなく、仕えるためであり、また多くの人の代贖物(だいしょくぶつ=あがない)として、自分の命を与えるためであるのと、ちょうど同じである」。

(人子가 온것은 섬김을 받으려 함이 아니라 도리어 섬기려 하고 自己 목숨을 많은 사람의 代贖物(대속물)로 주려 함이니라)

私たちはすべてイサクの時代のように…。アボニムは三代を通しながら、天一国を立てないといけないのに、韓氏オモニが最後の鳩として、自分を祭物として捧げ、自分韓氏の欲心を捨てて、アボニムが選択された血筋と血統、精子の前に服従して敬拝しながらしないといけないのに、自分がメシアハナニムとして異端称賛になってしまい、この世のすべての滅亡時代が来ながら、その内容により、私たちはアブラハム、イサクとヤコブ、今、私たちはイサクの時代が来ました。

イサクの時代が何ですか?アブラハムアボジが、「お前は壇上に上がって祭物を捧げよ」という時代。

イエスニムは、「人の子がきたのも、仕えられるためではなく、仕えるためであり、また多くの人の代贖物(だいしょくぶつ)として、自分の命を与えるためである」(と言われました)

代贖(대속・だいしょく):
キリストが十字架で流した血により万民の罪を償って救ったこと。

私たちはなぜ真理と生命で生きて闘わないといけないのか。なぜ?サタンと偽り者とアボニムを売ってしまってアボニムの背中を刀で刺す者と闘わないといけないから、心が痛くても。なぜ私たちが私たちの時代はその祭物を壇上に上げるのか。イサク時代です、私たち。

天一国は来ていない。この内容により、天一国が来るようになります。私たちの後孫たち、ハナニムの王国とその国に暮らすことができる為の…愛です。

すべての世界の聖殿にいる私たちの勇士たち、命をかけて、アボニムを保護し、アボニムの背中に刀を刺さずに、一番むずかしい時代に、一番むずかしい事を…。その犠牲の為に、私たちも七年苦難の路程を通じながら死ぬこともできるし、首を捧げることもでき、サタン世界から憎しみを受け、十字架に登ることもできるし、死ぬこともできます。

しかし、その内容は、アブラハムに下さった約束がヤコブ時代において繰り広げていく為の偉大な業(わざ)です。

数千年の苦難と苦痛の中に暮らさずに、三代のうちに天一国が来ることのできる自体がアボニムの大きな勝利と愛と恩恵、恩寵(おんちょう)であるということを、確実に悟って下さることを願います。我主(ア-ジュ-)。我主。我主。

そういう心で荒野時代と苦難の時代を通じながら、讃揚(チャニャン・さんよう)を通じながら、ハナニムの王国を追求しながら、最後にアボニムの御言葉、天聖經1549ページを読んでみましょう。




チャムアボニムを絶対主体とするチャンプモと一つとなり、伝統を相続受けることにより、皆さんの家庭が主体的伝統として萬國を処理することのできる基盤になり、主体性を持つことのできる家庭になる時、天の国の皇族圏内に入籍するのです。そうして入る所が天国です。(文鮮明先生御言葉選集1992年7月5日)

我主(ア-ジュ-)。我主。我主。驚くべき御言葉です。皆さん。天に成されるように地にも成されるであろう。我主。我主。

さあ、讃揚(チャニャン)される方、上がって来られて。そういう心と、アボニムを讃揚(チャニャン)しながら、ハナニムの王国を追求しながら、勝利した姿で、世界の聖殿たちが勝利的姿で天一国入国をすることのできるその日の為に讃揚(チャニャン)をお捧げします。我主(ア-ジュ-)。我主。我主。

0 件のコメント:

コメントを投稿